300年の伝統を職人がつなぐ【木曽ねずこ下駄】 18~19㎝ 子供サイズ 伝統工芸品 日本製

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3408円

 2015円
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木曽の下駄の起源は古く、今から約300年前、幕府から大切な木曽の木でできた品であるという手形をいただき、馬の背にゆられながら遠く江戸や尾張に運ばれて人気を博しました。 明治維新後、一時とぎれていた製品化も昭和の初め、木曽のねずこならではの木目や色の美しさと、軽くて水に強いという良さが見直され、今ではその履き心地が多くの人に親しまれています。  さらりとした履き心地と素朴さは世界に誇れる一品です。私達職人が一つ一つ手ですげ、昔からの作り方を守っています。 雨にぬれるとシミになることがありますが、履き心地に問題はございません。腐りにくいという特徴もあります。サイズ感もフリーサイズに近く、すっぽり履くのもよし、又、かかとを1cm位だして履くのも格好よく粋です。贈り物などにもとても喜ばれる一品です。 木曽ねずこ下駄の履き心地をお楽しみください。
靴幅: EEEE
メイン素材: 木製
表地: 合繊
ヒールの高さ: 2.3 cm
ヒールのタイプ: フラット
日本製、 18~19㎝ の靴を履く人用(6・7歳前後)  長野県木曽伝統工芸品
木部:木曽ねずこ(銘木 木曽五木のひとつ)。軽くて丈夫、子供の足にフィットします。
ご注意:★前坪(鼻緒の先端留め)部分の布色はお任せになります。
鼻緒:太めで柔らかい鼻緒です。布地のとり方で柄の出方に違いがあります。
外寸 縦20㎝ 巾(片足)7.9㎝/床からかかと面まで2.3cm 重量230g
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